ハイスクールの頃の片想いが勘違いで揉め事を生んです仕事場。

高校生の同級生から、アラサーになった私のところに、11階級ぶりにメルアドが来ました。
なんでも、ぼくとちょっとなんだかんだあったお嬢さんが結婚するので、ウェディングのお祝いのツイートボードを作ってほしいとのことです。
ぼくはアート部だったし、図版を描くのも工作も巧みだったので、それで頼まれたのかなと思います。
うーん、と思いました。
その、ちょい多々、の近辺について書きたいと思います。
ぼくは居残る男子に片想いしていました。何とかマツモト様とする。
でも、誰かから誰かへの通知本番で、ぼくはハシモト様に片想いやるという噂になってしまいました。
ネーミングが僅か似てる別人のことを好みです、という取り付けに、如何なる意義かなってしまったんです。
しかもおせっかいな女同僚が、ぼくとハシモト様をくっつけようと勝手に頑張ってくれたおかげで、それが広まりました。
そのためにあるマミー連中から睨まれ、小気味よい嫌がらせを受けてしまいました。
ハシモト様は実は家内がいて、その家内の連中からだ
今回の新婦はその、ハシモト様の家内です(新郎はハシモト様じゃないけど)。
勘違いで気まずかった奴なんだよなあ…と思い、断ってしまいました。笑い話みたいですね。http://www.poweraging.biz/